SAMPLE LOGO

実証実験について

横浜赤レンガ倉庫

横浜赤レンガ倉庫
LED通信実証実験
ランプサーブ株式会社は、横浜市、株式会社横浜赤レンガ、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団の協力のもと、平成26年4月14日(月)から横浜赤レンガ倉庫にて、ランプサーブが開発した最先端のLED通信技術を用いた無料Wi-Fiサービスを提供することで、LED通信技術および訪日外国人を主とした利用行動などを検証する「横浜赤レンガ倉庫LED通信実証実験」を行いました。

また、外国では旅行スタイルとして、日本以上に普及しているスマートフォンやタブレットなどを持参し、旅行先でもネット経由で現地の観光情報を収集したり、SNSを通じてリアルタイムに旅行記を発信したりする人も多く、無料Wi-Fiスポットのある場所には外国人観光客が集まりやすい傾向があります。今回の実験では、訪日外国人の利用率、利用動向の収集も行い、今後の横浜赤レンガ倉庫の活性化や回遊性の向上に貢献しました。

本実証試験の概要
1.実証期間  平成26年4月14日(月)から平成26年10月31日(金)
2.実施場所 横浜赤レンガ倉庫1号館、2号館及び2棟間の一部エリア
3.利用方法 無料で利用可能。サービス利用エリア内にて、スマートフォンやPC等でWi-Fiに接続。接続後、利用言語と簡単なアンケートに回答するだけで開始。

赤レンガ倉庫


赤レンガ倉庫LED通信実験ポスター

 

<< 前のページに戻る